
延べ10000人の警官により、街は厳戒体制です。
情報によると、軍の出動要請も有ったようです。
これはいったい、どうした事でしょう。
ひょっとして、あの巨大怪獣が襲来するのでしょうか?
以上、現場からのリポートでした。
早く10日にならないかな・・・・
ピリピリムードは嫌ですよ・・・・(^^;
まぁ、こんな警察なら歓迎ですが。(笑)
背景の大型戦車はmacchaさんがフリーで配布して下さってる「MISDT-005 Hell Dragon」
を使わせて頂きました。(^^

ついに夏到来っと言うか襲来と言うか・・・
暑いです・・・・
田舎者のわたしにとって、気温が30℃を超えると辛いです。(><
夏と言えば、やはり水着!!
水着と言えばMiki2!!
今回はセクシーにしてみました。(^^
背景は手抜きですが・・・

モス「総統、エルダが戻って来ました。」
総統「報告を聞こう。連れてきたまえ。」
モス「はっ!!」
総統「エルダめ・・ やはりキューティーアニーに敗北したか・・・」

エルダ「総統・・・ 申し訳有りません・・・」

総統「やはり負け・・
ヌオォォォ!! な、なんだ? その格好は!!」
エルダ「キューティーアニーにしてやられました。」

総統「ほ、報告は後で良い・・ 服を着て来たまえ!!」
エルダ「いえ!! あの小娘に勝つまではこの格好でおります。」
総統「はぁ?」
エルダ「あの小娘に勝つには、恥も外聞も捨てなければなりません。
その為には、この格好で生活しなければダメなのです!!」
総統「い、いや・・ しかしだな・・」
エルダ「キューティーアニーめ・・ 次は必ず勝つ!!」
総統「その意気込みは買うが・・ その格好をなんとか・・・」
エルダ「総統!! 期待して下さい!! わたしは、あのような小娘には負けません!!」
総統「いや、だからね、その格好を・・・」

エルダ「これから、基地内を練り歩き、恥じらいを捨てる修行をしなければなりません。」
総統「おい!! 待て!!」
エルダ「では! 失礼させて頂きます!!」
エルダは去っていった。

総統「クソ!! キューティーアニーめ・・・ あの女のせいでエルダまでが
おかしくなってしまった・・ 絶対に許さん!!」
総統はアニーへの怒りを増していった・・・・・
今日は休みなので朝ポザです。
レンダ絵は手抜きですが・・・・・・・(^^;;