
昨日は、ほのぼの&さわやかが絵にしたので、今日はちとセクシーに・・・・
っと思い、レンダしましたが・・・
さすがに、こりゃマズイよなぁ・・・
っと思いましたので、顔だけにしました・・・・(^^;
まあ、服は着てるんですけどね・・・
なので自粛して顔だけにしましたが・・・
これで自粛になるんじゃろか・・・

美女と野獣にしようかと思いましたが、何故か猫になってしまった・・・
まあ、春だからいいか〜
レンダ絵には季節感は有りませんけど・・・・(^^;;
今日は、一日のほほんとしてました。

しつこいですが・・・・(^^;
前回はちとストレートすぎたので、今回は綺麗にまとめようと思いました。

春といえば、恋の季節。
これは人間の場合ですけどね。
っで、動物の場合は・・・・・
っと言う事で、思い立ってレンダしたのが、これです・・・
まあ、どうせわたしはエロエロです・・・

美緒は後ろの男と影を気にしながら家へ向かった。
しばらくすると1台の車がタイヤを鳴らしながら美緒の前に止まった。
女「乗りなさい! 急いで!!」
美緒「え?」
女「あなたは、あの男に命を狙われてるのよ。早く!!」
美緒は突然の事に躊躇した。
女「あの男は赤い影が見える人間を殺し回ってるのよ。さあ、早く!!」
美緒「え?!」
美緒(この人、わたしの事を知ってる?! 何故?)
女「殺し屋が迫ってくるわ。さあ! 早く!!」
いつものとおり、休日は朝ポザです。
っとは言っても、この1枚で疲れたかも。(^^;;
車はMakotoさんと言う方がフリーで配布して下さったものです。
感謝・感謝です。(^^

遠すぎて、分からないかも・・・(^^;;
まあ、あからさまに失敗なんですが、気にせずハリコです・・・・
さて・・
明日は今年度の追い込みだ!!
気合い入らないけど、がんばらねば・・・・・・・

昨日、マッドネスで買ったA3用のドレスです。
相変わらず、適当にポーズを付けたレンダ絵ですが・・・
でも、A3は髪も豊富でいいな〜
「まだまだ、現役よ! V3とは違うわ。 オッホッホッホ」
っという声が聞こえてきそうです。

DAZのマッドネスのプロモでずっと気になっていた服が、やっと出ました、
っで、これです。
即買いしたのですが、この服ってパンツが無いんですね。
へたなポーズをさせると、とんでもない事になりそうです。(^^;;
一応、踊り子風ポーズでレンダです。
やっぱパンツくらいは欲しいな・・・
気になって、困りますよ・・・(苦笑)

昨日、月末に考えようとか言ってたのに・・・
買っちゃいましたよ・・・
Billy-Tさんの V4A4 BodySuits Set ・・・
だって、この服はルパン三世(1st)の第1話の峰不二子の名シーンを再現出来るんですよ!!
素晴らしいじゃないですか!!
なんせ、今は円高なのでチャンスなんですよ!!
っで・・・
こらえ切れませんでした・・・・
っで、お子様を持つ方に教訓です。
子供にルパン三世(1st)第1話は見せないほうが良いですよ。
ろくな大人になりませんから・・・
わたしが言うので、間違い有りません!!
最悪の場合、OL服や膝上5cmセーラー服やナース服が好きな大人になってしまいます。
以上・・・・

木曜に手抜きレンダで使った服を使ってみました。
ワインがちと変ですが、やはり気にせずUPです。(^^;;
そういえば、コンパラからRDNA商品も買えなくなりましたね・・・
アナウンスも無く、いきなり・・・
なんだかな〜

帰宅途中、美緒は後ろを気にしていた。
美緒(ついてくる・・・ )
赤い影は2人とも美緒の後を付いていた。
美緒(それに、もう一人?)
赤い影以外に、男があからさまに美緒の後ろを付いて歩いていた。
美緒(何なの?! ストーカー?)

ザキ『カールが付いてるな・・・』
レミア『あからさまね』
ザキ『我々への牽制のつもりでしょう。』
レミア『ふふふ じゃあ、わたしがやるわ。』
ザキ『お気をつけください。カールには我らの力は通用しません。』
レミア『知ってるわ。この世界で唯一、我らの力を無効か出来る人間。あの男のせいで何人の仲間が地獄に戻されたか・・・』
ザキ『さて・・ どうしたものか・・』
レミア『わたしに考えが有るわ。』
ザキ『相手はカールですが?』
レミア『ふっふっふ 任せなさい。』
ザキ『分かりました。』
今日は久日ぶりにゲートシリーズの更新です。
やはり休みって良い物ですね。
っと、つくづく思います。(^^

ふうぅぅぅぅぅ・・・
今年は例年になく忙しいです・・・・
さすがにキツイです・・・
っと、言い訳して手抜きレンダ絵です。
DAZのマッドネスの・・
なんだっけ・・・
なんか安いドレスが売っていたので、買いました・・・
余裕が無いな・・・(^^;;;;;

Amiel Hair を購入していたので、試験レンダです。
この髪はやはりドレスかと・・
昨日は久しぶりにポザりもせず、寝込んでました。(^^;;
持病の「仕事したくない病」が悪化したかと思っていたのですが、たんなる風邪みたいです・・・
っち・・ 入院出来るかと思ったんだけどな・・
残念無念・・

今日は体調不良で早く帰ってきました。
んで、ポザってりゃ意味無いな・・・・(^^;
昨日、GETしたKOBAMAXさんの最新作のV4用コートです。
コンパラ経由でギリギリ買えました。
今日はもう、コンパラではレンダロ商品は見えませんね。
まあ、買えたからいいや・・
さて・・ 寝ます・・・・

BATさんのA4用メイド服です。
小物類はzippoさんのところから頂いてきました。
わたしにしては珍しく気合いを入れて小物を使いましたが・・・
ポーズもライティングも結局妥協です・・・
根気が無いな・・・(^^;

アリス(久々に登場と思ったら、ゲートシリーズじゃないし・・・・
ここのオヤジは何を考えてるのかしら・・・・)

A4「あら! A3のアリスさんじゃありませんか。」
アリス「ん? お前は誰だい? 見かけない顔だね。」
A4「Aiko4と申しますの。最近、ここを独占させて頂いてますわ。 おほっほっほ」
アリス(最近、出番が無いと思ったら、こいつのせいかい・・・・)
「へえ、忙しいんだねぇ。おかげでわたしはゆっくり休めるわ。」
A4「それは良かったですわね。暫くはゆっくり休んでくださいな。」
アリス(この女、新参者のくせに生意気ね)
「それはそうと、あなた、Aikoの名前を冠している割には、肩幅が広いわねぇ。
わたしなんか骨格が華奢であなたが羨ましいわ。」

A4(うぐ・・・ また、それを言うか・・・)
「まだVictoria 4 の体なので肩幅が広くなりますのよ。でも、DAZで続々とVictoria 4 の服を
わたくしのボディにフィットするUpgradeが発売されてますわ。おっほっほっほ」
アリス「それは良かったわねぇ。じゃあ、フィットした服を着れば良いのに。」
A4(ぐっ・・・ ここのオヤジがDAZのまともな服を1枚も持ってないのよ・・・・)
「そのうち御披露することも有るかと思いますわ。それにVictoria 4 の服を着れるのは
いろいろ便利ですのよ。先週もKobamaxさんのV4P dressを購入致しましたのよ。
アリスさんは最近、新しい服を買われました?」

アリス(ちっ・・ 嫌みな女ね)
「わたしはいっぱい服を持ってるからね。慌てて揃える必要も無いわ。」
A4「羨ましいですわ。でも、わたくしはこれからも新作衣装が続々と出るでしょうから、選ぶのが大変ですのよ。おっほっほ」
アリス「それは良かったわね。っで、先週はV4P dress以外に何を買ったの?」
A4「えっ・・ さ、さあ・・ 知りませんわ・・」
アリス「ふっふっふ わたしは知ってるわよ。ここのオヤジが好みそうな服も一緒に買ってるんでしょ?」
A4「そ、そんな事有りませんわ・・」
アリス「例えば・・ Rhiannonと言う方の新作・・・」

A4
「言うなあぁぁぁ!!」アリス「あっはっはっは 余程、知られたく無いんだねえ。」
A4「あっ・・ 取り乱して申し訳ありませんわ・・」
アリス「Victoria 4は、ここのオヤジが好みそうな服も多いからねえ。あなた、どんな格好をさせられるか分かったもんじゃ無いわよ。あっはっはっは
A4(クソ・・ こうなったら・・・)
「ふっふっふっふ・・・」
アリス「ん? 何が可笑しいの?」
A4「では言わせて貰うわ・・・ あなた・・ 以前 Planetvixens.com の鎧を着てたわね。」
アリス「ああ・・ あれね。別のキャラが着ていたわ。」
A4「Planetvixens.com にはA3用の、もの凄い服も売ってるわよね・・・」
アリス「そうらしいわね・・・」
A4「ここのオヤジがそんな服を買ってないと、100人に聞いて何人信じるかしら。」
アリス「さ、さあね・・ 100人信じるじゃないの?」
A4「ふっふっふっふ あなた自身も信じて無い事をよく言えますわね。」
アリス(こ、この女・・ なかなかヤルわね・・・・)
「この話はこれまでにしない?」
A4「いいですわ。これ以上はいろいろマズイですし・・・・」
アリス「でも、あなたはこれからも新作が出るとか言ってたけど、ひょっとしたら永遠にわたしに勝てないかもしれないからねえ。」
A4「えっ?! な、なんでよ!!」
アリス「三種の神器が全て揃わないと、わたしには勝てないわ。」
A4「はぁ? 三種の神器? その昭和時代のネーミングはなんなの?」
アリス「ふっふっふ じゃあ、見せてあげるわ。」

A4「それが三種の神器なの?」
アリス「そうよ。 OL服・セーラー服・ナース服 この3つが揃わないと、わたしには勝てないわ。」
A4「ふっふっふ 舐めるな!! わたしだって三種の神器は有るわよ!!」

A4「どうだ!!」
アリス
「却下!!」A4
「きゃ、却下ああぁぁぁ?! ど、どうしてよ!! 」アリス「OL服は良いとして・・・ セーラー服はスカートが短すぎよ! 問題外だわ。」
A4「そ、そうなの? 短いほうが可愛いじゃない。それに男の視線も釘付けよ。」
アリス「ここはオヤジの趣味だから、膝上5Cm以上短いのは却下なのよ。」
A4「はぁ・・・」
アリス「それに、メイド服じゃなくてナース服よ。」
A4「時代はナース服より、メイド服でしょ?」
アリス「何度も言うけど、ここはオヤジの趣味よ。オヤジにとってはメイド服よりナース服なのよ。」

A4「・・・・・・・・・・ BATさん・・ Nekojaさん・・ ごめんなさい・・・」

アリス「あっはっはっはっは あなたの完敗ね。」
A4「くっ・・ ま、まだまだぁぁ!! これからはわたしの時代よ!!
最近、可愛い系もセクシー系もこなせる、ダブルタイフーンの仮面ライダーV3みたいな存在だとオヤジの評価も上がってるわ。」
アリス「えっ? V3? あなた・・・Victoria 3 だったの?」
A4「
ちがあぁぁぁう!! 仮面ライダーV3って言ってるでしょ!!
耳が遠いんじゃないの?」
アリス「そんな古いネタで言われても、今時の若者は分からないでしょ。」
A4「ここはオヤジの世界でしょ! 問題無いわ。」
アリス「それもそうだけど・・」
A4「これでわたしの勝ちね。」

アリス「あなた・・・ 死にたいのね・・」
A4「ついにバンパイアの本性を現したわね!! ダブルタイフーンのわたしを舐めるな!!。」
アリス「では、死ね!!」
TY2「待ちなさい!!」
アリス「ん?」
A4「えっ?」

TY2「無益な争いは止めなさい。」

アリス
「げっ!」
A4
「うは!」アリス「ちょ、ちょっと あんた・・ その格好はなに!?」
A4「そ、そうよ・・ 場違いじゃない。背景に全然合ってないわよ!!」
TY2「だって・・・ 服が無いのよ・・・」
アリス「・・・・・・・ 可哀想に・・・・」
A4「わたしの方が幸せね・・・」
TY2「そうよ・・ あなた達が羨ましいわ・・・」
アリス「まあ、今日のところはTY2に免じて勘弁してあげるわ。」
A4「わたしも大人げなかったわね。」
アリス「あら、あなた未成年キャラじゃなかった?」
A4「言葉尻を捕まえてネチネチと・・・・ 小姑みたいね。」

TY2「だぁかぁらぁ・・ 喧嘩は止めなさい!!」
アリス・A4「はい・・」
前回の対決が評判良かった様なので作ってみました。
ゲートシリーズも進めないとな〜(^^;;