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いままで古いモニターを使っていたのですが、買い換えたので記念に壁紙風画像ハリコします。
今のモニターって解像度が凄いんですね・・・・・
知らなかった・・・・・(^^;;;;

ビクトリア4.1を入手したので、試しましたが・・・・
V4.0のFC2データは適合しないんですね・・・・・・
いままで作った顔が使えなくなりました・・・(TT
しかたないのでKOBAMAXさんのMAYU嬢に登場してもらいました。

騎士団長「早く殺せ・・・」
アリス「おまえは殺さないよ。私たちの下僕になってもらうからね。」
騎士団長「ふざけた事を言うな・・。」
アリス「それに、あの小娘の儀式にも人間が必要だからね。おまえには儀式の贄になってもらって、
儀式が済んだら、わたしの下僕にしてあげるわ。」
騎士団長「ふざけるな・・・。」
アリス「おまえの意志がどれほど固くても、所詮は人間。 わたしの口づけに抗う事など出来ないの
よ。」
今日は、カメラの位置を変えただけの手抜きレンダです。(^^;
これで2章が終わりましたが、1章はどれだっと言う突っ込みは書かないでくださいね。(苦笑)

アリス「さあ、起きなさい。」
騎士団長「くっ・・ お、お前は!!。」
騎士団長は目の前にアリスに斬りかかろうとしたが、体全体に激痛が走り、動ける状態ではなかった。
アリス「さあ、わたしの質問に素直に答えなさい。」
騎士団長「こ、殺せ・・ お前に話す事など無い。」
アリスは騎士団長の声など聞こえないかの様に、話し続けた。」
アリス「わたしの予定では、お前達がここに来るのは明日の夜だったのだけど、何故早く着いたの。
これだけ早いと何者かがこの場所をお前達に教えたとしか思えないのよね。」
騎士団長「無駄だ。何も答えるつもりはない。」
アリス「ふふふ じゃあ、お前の心を読むとしようか。」
そう言うとアリスは騎士団長の顎に手を当て、騎士団長の目を見つめた。
アリス「ふうん 知識の部屋の主ねえ。私たちの事が書いてる本など存在するとは思えないけどね。
それに私たちが前にこの近隣に来たのは500年まえだから、その部屋の主が生きていたとも
思えないし・・・何者なのかしら・・・・」
ふう・・ 久々の長文でした。
でも、こんな長文読むのかな?(^^;

アリス「良い運動になったわね・・・
リック! この人間どもをわたしの食堂へ運びなさい。」
リック「はっ 分かりました。」
アリス「頭目はここに残しておきなさい。聞きたい事があるわ。」
まあ、文才が無いのは分かり切ってるので、こんなもんです(^^;
騎士団の人数が少ないのは気にしないで下さい。

帰って来て早々、kobamaxさんのV4用の新作を購入しました。

アルド「人間の君との会話はかみ合わない様だね。明日の夜、儀式が終わった後にもう一度、
君の正直な気持ちを聞きたいものだ。」
そう言うと、アルドはジュリエンヌ姫に向け、息を吹き掛けた。
ジュリエンヌ姫はその息を吸い込み気を失ってしまった。
アルド「さて、姉上の宴も終わったようだし、明日の儀式の準備でもするか。」
久々の更新ですが、相変わらず手抜きです(^^;;;
まあ、帰ってきてすぐに作った画像ですし、こんなものですか・・・

たおるじさんのMIKI2用顔モーフをDLさせて頂いたので、使ってみました。
わたしとしては、めちゃくちゃ使い易いです(^^
おかげさまで、あのじゃじゃ馬だったMIKI2の顔も、かなり素直になりました。

BATさんのCasual suitです。
やはりOL服の次はスーツですよね(^^
少々、スカートが短すぎますけどね(苦笑)

ジュリエンヌ姫「お断りします!! 生けとし生きる者は全て老いるのもです。 老いなくなるのは
死んだ者かこの世の中の道理から外れた者です。わたしはこの世の中の摂理に
従います。」
アルド「その様な事と言うものではない。あなたは美しいのだ。その美しさを永遠に保つべきだ。
美しく生まれた者の当然の権利なのだよ。」
ジュリエンヌ姫「その様な戯言を言うより、わたくしを解放しなさい。もうすぐ騎士達がわたくしを
助けに来ますよ。あなたの言う永遠の命が大切なら、わたくしを解放しここから
立ち去りなさい。」
アルド「ふっふっふ・・・ 騎士達ならもう来てるがね。 ほら、聞こえるだろ。」
壁の向こうから男達の叫び声と若い女の笑い声が、かすかに聞こえた。
ジュリエンヌ姫「あっ! あの声は・・・」
アルド「騎士達の歓迎はわたしの姉上自らしてるがね。君が当てにしている騎士達は姉上の
食材になるのだよ。」
ふう・・・・
レンダ画像は姫のアップだけです。(^^;
その分、テキストが長いですけど・・・

まあ、要するにわたしが気に入っている服です。
ここを見てくれている奇特な方でPOSERを持って居ない方を対象に
どんな服が有るかの紹介のつもりです。
NETくぐればすぐに見つかる程度の物しかありませんけどね・・・(^^;
第1弾はやはりNekojyaさんの名作のOL服です。
ちなみに初めて買った服がこれですから。(^^;;;

正直、このナース服はわたしのツボにハマリました。
でも使うシーンが無いんですよね・・(^^;

ジュリエンヌ姫「ここは・・・・ あ、あなたは!」
アルド「姫、目覚めたか。 ここは私たちの城だ。
あなたは明日の夜、永遠の美を不滅の肉体を持つ事になるのだよ。」
ジュリエンヌ姫「何を言ってるのですか。」
アルド「あなたは、私たちの仲間になると言うことなのだよ。
明日の夜、私の口づけを受け人間の血を吸えば、あなたも私たちの仲間となり永遠の美と
不滅の肉体を持つ事になるのだ。素晴らしいではないか。」
ジュリエンヌ姫「何という恐ろしい事を言うのでか。人の血を吸うとは・・・ わたしにあなたと同じ
化け物になれと言うのですか。」
アルド「化け物等という下賤な者ではない。人間を超越した真に高貴な存在となるのだよ。
光栄に思うが良い。」
姫にも名前付けちゃいましたよ。
ネットの人名辞典HPで姫らしい名前を探して結局、こんな名前になりました。
シリーズ化するといろいろ面倒ですね。(^^;;

騎士団長はアリスの強烈な蹴りで吹き飛ばされ、気を失ってしまった。
アリス「さあ、次は誰? 殺しはしないから、安心してかかって来なさい。
殺してしまうと血が不味くなるからねえ。」
もやは何でもありですね。(^^;;
まあ、騎士団とアリスのシーンはアリスが圧倒的に勝つ予定だったんですが、ちと騎士団長にも
見せ場が有ったほうがいいかと思い、首を斬らせました。
でも、団長にも名前必要ですね。
この後も活躍してもらわないと。(^^

先週、疲れ切ったMIKI2をハリコしましたが、納得出来ずにテクスチャをデフォルトに戻してみたら
全然違うじゃないですか。
ただ、デフォルトMIKI2とどこが違うとか言われそうだけど・・・・(^^;

アリスの生首がしゃべり出すと、剛胆な騎士団長もさすがに一瞬、硬直した。
アリスはその隙を見逃さず、強烈な蹴りをはなった。
騎士団長はその蹴りをまともに喰らってしまった。
まぁ、文才が無いのをいまさら嘆いてもしかたないので、開き直ります。(^^;
アリスの首を戻してから反撃のほうが絵になるのですが、さすがに首を取る間までは騎士達も固まらないでしょね。
なので、胴体だけで攻撃させることにしました。

アリス「ふふふ 油断してたとはいえ、わたしの首を斬るとはね。あなた気に入ったわ。私たちの
下僕にしてあげる。」
とりあえず、ここまで作りました。
昔、世界の妖怪を紹介する本で首と胴体が離れてる怪物を見た覚えがあるので作りましたが・・・
本来のバンパイアは首を斬られても大丈夫でしたっけ。(^^;
映画とかで首が斬られるシーンは見たこと無いです。

騎士団長「首を斬られは、いくらなんでも死ぬだろう。」
副団長「お、おみごとです。 感服いたしました。」
騎士団長「姫の護衛の者の証言を聞いてたからな。剣で刺しても動じないのは痛みを感じないから
だろう。ならば、首を斬ればいいだけだ。」
副団長「わたしも聞いてましたが、よもや本当とは思ってませんでした。」
騎士団長「彼女らを姫の護衛に推薦したのは、わたしだからな。彼女達の事は良く知っている。
腕も人格もな。」
騎士達を取り囲んでいた緊張感が解けた。

新しい髪を買ったので試してみました。
V4にKobamaxさんのMAYUの顔ですがテクスチャは変えてます。
髪型が違うだけで、かなりイメージが変わりますね。

騎士達はアリスに恐怖し後ずさった。
しかし、ただ一人騎士団長はアリス目がけて神技とも思える剣を振るった。
神速の剣技でアリスの首は胴と離れた。

やはりV4は楽ですね。
ちょっと弄るだけで、こんな顔になりました。
でも、わたしのV4キャラってみんな似てますね・・・
所詮、素人じゃこんなものですか・・・

バンパイアの更新は次の休日にして、MIKI2の顔に再挑戦です。
いくらかはマシになったかも・・・
でも、いまいちですね・・・(^^

昨日、アリスのシーンを作ってあとは騎士を配置すれば終わりと言うところでセーブしたのですがファイルが壊れたのか、今日読み込んだらメチャクチャでした・・・・
わたしにしては時間かけたので、今日は気力が沸かずバンパイアの更新は先延ばしです・・・(^^;

バンパイアの戦闘シーンの作成に疲れたので気分転換にMIKI2の顔を作ってみたのですが・・・・・・
かなりの難関ですね・・・・
なんだか疲れた女性に見えます・・・
わたしも疲れたので寝ますか・・・(^^;

また、我慢出来ずに買ってしまった服です・・・・・
使い道無いのにな・・・・
でも、折角買ったのでDAZの新旧ナース服対決でもやろうかと(苦笑)

アリス「わたくしの顔に剣を突き刺すとわね。
女一人に大勢で切り込むとは騎士道も堕ちたのもね。」
副団長「ま、まさか・・・ まだ生きているのか・・」
セリフを変更しました。(^^;

アリスの両手が左右の剣を掴んだその時。
騎士団長「いまだ! 行け!!」
そう叫んだ瞬間、2人の騎士がアリスの顔に剣を突き刺した。
副団長「やったか。」