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アリスの宴2

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アリスが言い終わると同時にアリスの左右に位置していた騎士2人がほとんど同時に斬りかかった。
しかし、アリスは強烈な斬撃を、指で摘むように止めた。
アリス「ふふふ。この程度の力しか無いとは、人間とはひ弱な生き物よね。」



うううぅぅぅ・・・・
文才が無いです・・・・(TT

って、ここまで火曜にUPしたはずなんだけどな・・・(^^;

アリスの宴1

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アリス「さあ、どこからでも来なさい。」


今回はセリフが思い浮かばないです。(苦笑)
この後のシーンでスカートが邪魔になるので、脱がせただけなので・・
かなりセクシーになってしまいましたが、スカート履いたまま戦闘よりはマシだと思い脱がせました。(^^;
でも、太もものテカリが気になるな・・・・

これは買って正解だったのか?

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ついでに、もう1枚・・・
誘惑に負けて買いましたよ。
どうせ、わたしはエロエロですから・・・
まあ、この服は個人的に楽しみます・・・・

買って後悔・・・

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今日は早く帰って来れたので、DAZを覗いてみたらセールをやってたのでAIKO3キャラのJennaを購入したのですが・・・・
ゴツイ顔ですね・・・・・
服は同時に買ったWistfully Yoursですが、これも個人的にはいまいち・・・
まあ、こういう事も有りますか・・・(^^;;

適当な顔(^^;

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Miki2の顔をフェイスルームで適当に作ってみました。
なかなか可愛い顔になりませんね。(苦笑)

宴の始まり

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アリス「騎士団のみなさん、わたくしの城にようこそ。今宵はわたくし自ら歓迎しますわ。」
騎士団長「姫様を渡してもらおうか。魔物といえど女性には手荒な事はしたくないのでね。」
アリス「うふふ。手荒な事ね・・・・ あなた面白いわ。でも、あの小娘は、わたくしの弟の
     お気に入りでね。お前達には渡せないの。
副団長「魔物め・・・ 地獄に堕ちても後悔するがいい。永遠にな・・」
アリス「さて、明日の夜はアルドが楽しむとして。今宵はわたくしが楽しむとしようかね。 
    すぐには殺さないから安心をし。あはははは。」


ふう・・
とりあえず、騎士6人置いてみました。
アリスと騎士団の戦闘シーンはどうしよう・・・・
わたしのポザスキルが低いので、ダメダメになりそうな予感・・・(^^;


宴前2

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アルド「見れば見るほど美しい。明日の儀式まで我慢するのがもどかしいほどだ。」
コンコン・・
アルド「なんだ」
執事「アリス様からのお言葉で、今宵のお客様のお相手はお一人で執り行うと言うことです。
アルド「そうか、分かった。 騎士団は20人だったな。」
執事「はい。」
アルド「姉上が楽しむには手頃な人数ということか。わたしとお前が参加すると、
     殺してしまうからな。」



たまには姫と男のバンパイアも出さないと・・・
と思い、作りました。

宴前

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アリス「もうすぐ、お客様が20人来るわ。今日はわたしが1人でお客様の相手をするから、
     お前は手を出すんじゃないわよ。」
執事「はい・・・・」
アリス「そう、がっかりしなくてもすぐに2陣が来るわ。その時はお前も楽しみなさい。
    アルドにも手出し無用と伝えて来なさい。」
執事「はい。では、アルド様にお伝えした後は2階で控えておりますので、御用が有れば 
    お呼びください。」

突入前

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騎士団長「ここの城の中だな。」
副団長「馬のない馬車の目撃者が多いのが助かりました。」
騎士団長「いや、おばば様がこの方面を調べろと言った助言のおかげだろう。
     あの助言が無ければ、もう少し時間がかかったはずだ。」
副団長「知識の部屋の老婆ですか。自分はあの老婆が苦手でして・・」
騎士団長「わたしもだ。しかし、適切な助言をしてくれる貴重な存在だ。」
副団長「団長。そろそろ行きますか。」
騎士団長「そうだな・・・ 今は姫様を連れ戻すのが先だ。行くぞ!」




本当なら、もっと大勢の騎士を出さないとダメなんですが・・・・
根性ないです(^^;
今回は伏線はったのですが。稚拙な文章だな・・・・・
もっと、文才が有ればな・・・・・

見つめる者

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アリス「意外と早く騎士団が来たわね。予想では明日の儀式と同時なのにね。
    城の中に我らの事を知っている者が居るとは思えないけど、
    まあ、知っていても人間ごときに何か出来るとは思えないけどね。
    騎士団は20匹か・・・・ 生け捕りにするには手頃だわ。
    たっぷり渇きを潤せそうね。」



ほんとうはバンパイアの城の外観でも貼ろうかと思い、昨日はいろいろ悪戦苦闘しましたが、諦めました・・・・・・
部屋もコンパラで売ってるバンパイアルームは、おどろおどろしすぎだったので、普通の部屋にしました。
さて、仕事に行くか・・・・・

MIKI2でV3の無理めのポーズ

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寝る前にMIKI2でV3のかなり無理めのポーズを当ててみました。
MIKI1よりはかなり扱い易いですね。
足とか手のあたりは変ですが、修正すればなんとかなるかも(^^
修正すればだけど・・・・・

Miki2出ましたね。

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昨年から噂にあった、MIKI2がやっと出ました。
んで、早速DLして試しレンダです
顔はKobamaxさんのMikuを試しに当ててみたら、こうなりました。
いろいろ試さなきゃ。(^^

騎士団

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騎士団長「姫様と連れ去った魔物の目撃者が多く、助かったな。」
副団長「所詮は魔物、知性は我々よりも劣っているのでしょう。」
騎士団長「そうかな。しかし、案外罠かもしれん。」
副団長「罠だとしても、所詮は魔物2匹です。何が出来ましょう。」
騎士団長「いや。油断は禁物だ。」
副団長「しかし、早く姫様をお助けしなければ。」
騎士団長「そうだな・・・  諸君!油断するな。魔物と言っても、
     単独で城に潜入したほどの者だ、油断するな。」
騎士達「おおお!! 一刻も早く姫様をお助けしましょう!!」



騎士団にしては人数が少ないですが・・・・
まあ、気にしないで下さい。(^^;

出発

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魔法使い「おばば様、何故それを騎士団にお伝えしなかったのですか?」
老婆「わしが、噂を聞いたのは騎士団が出発した後じゃった・・・  
   年老いた、この体では騎士団にはとうてい追いつけぬわ・・・」
2人「では、私たちが姫様をお助けに行きます。」
老婆「わしも行こう。わしの知識が役立つときも有るじゃろうからね。」
こうして、3人は出発した。


ふう・・・・
やっと前フリが終わりました。
さて、寝ますね。(^^

バンパイアの弱点

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魔法使い「でも、今回は無理ね。騎士団が相手じゃ、そのバンパイアも倒されるわ。」
老婆「・・・・・・・・・・・・    おそらく、ダメじゃろう・・・
   500年前の時は、騎士団100人が姫様を連れ戻しに行ったが、誰一人帰って来なかったと言うことじゃ。」
2人「100人・・・・・・  で、でも。我が国の騎士団は精強です。きっと、姫様を連れ戻して来ます。」
老婆「・・・・・・・・・・・・・・・・・」

女戦士「もし、騎士団でも姫様を連れ戻せなければ、絶望だわ・・・・」
老婆「いや! バンアパイの弱点を書き記している文献を見つけたのじゃ。
   バンパイアは強大な力と不滅の体を得たが、その代わりの弱点も備わってしまったのじゃ。」
魔法使い「え!! あの者に弱点が有るのですか!」
女戦士「弱点はなんなのですか。」
老婆「ロザリオと木の杭そして太陽の光じゃ。あの者の前にロザリオをかざすと力は半減し、心の蔵に杭を打ち込むと動けなくなるのじゃよ。
   そして太陽の光をその身に浴びると、体は塵となって崩れ去るのじゃ。」


お約束のロザリオと杭ですね。
バンパイアのテクスチャセットにオマケで付いてきた物です。(^^

バンパイア伝説

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2人「バンパイア?」
老婆「おぬしらが知らぬもの無理はない。ここの近隣に現れたのは500年ぶりだろうからね。
   バンパイアは、強大な力と魔力を持ち、不滅の体を持つ化け物じゃ。
   しかも人の生き血をすすり、飢えを満たす邪悪な者じゃ。」
魔法使い「では、姫様は既に血を吸われ・・・・・・・」
老婆「いや、わざわざ連れ去ったのじゃから、飢えを満たす為ではなかろう。
   おそらくは、姫様を妻にする為じゃろう。」
女戦士「しかし、姫様がむざむざ魔物の辱めを受けるとは思えません。」
老婆「バンパイアの口づけを受けなければの話しじゃな。」
魔法使い「バンパイアの口づけ?」
老婆「そうじゃ。バンパイアは気に入った人間には、バンアパイの口づけをし、仲間にするのじゃよ。」
魔法使い「そ、そんな・・・ 姫様が、あの魔物の仲間になるなどと・・・」
女戦士「連れ去られて既に半日・・・・ 姫様は既に魔物となられたのか・・・」
老婆「いや。まだ猶予は有るじゃろう。 昨夜は13夜じゃ。おそらくは、15夜の満月の夜に儀式を
   行うはずじゃ。あの者にとっても500年ぶりじゃろうからの。」


ふう・・・
テキスト打ち込むのも疲れますね(^^;

DAZの不気味な木を購入

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試しにレンダしてみました。
バンパイアだけじゃ飽きるのでKobamaxさんのMiu嬢に登場してもらいました。

知識の部屋の主

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老婆「入らせてもらうよ。」
2人「おばば様。こんな所になぜ?」
老婆「姫様を連れ去った者の話しを詳しく聞かせておくれ。」
2人「はい・・」
老婆「その者は、顔色は青白く、目は真っ赤に染まっていたのだね。」
2人「そうです・・・」
老婆「剣が体を貫いても、微動だにせず。自分をゾンビとは格が違うとも言ったのだね。」
女戦士「そうです、わたしの剣は間違いなく、あの者の体を刺し貫きました。しかし、まったく痛そうなそぶりは見せませんでした。」
老婆「聖なる炎も、片手でいなしたのだね。」
魔法使い「はい・・・ わたしの魔力など、及びもしないほどの力を持っているものと思います。」
老婆「・・・・・・・・・」

老婆の表情はローブで隠れていたが、声が震えはじめた。
老婆「その者は・・・・ バ、バンパイアじゃ・・・・」

謹慎

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姫を護衛出来なかった2人は国王から謹慎処分にされ、部屋でうなだれていた。
魔法使い「騎士団が出発したみたいね・・・」
女戦士「そうね・・・・・・」
魔法使い「騎士団が行くのなら姫様は大丈夫よね・・・」
女戦士「ええ・・ 魔物の一匹くらい簡単に倒すでしょうね・・・
    でも、姫様は無事なのかな・・・・」
真穂使い「たぶん、生きてると思うわ。あの魔物が姫様を食べるなら連れ去る必要は無いもの。」
女戦士「でも、なぜ姫様を連れ去ったんだろう。」
魔法使い「分からないわ。騎士団が派遣された以上、魔物は倒されるでしょうし、永遠の謎に
     なるかもね・」


2人の会話がとだえてしばらくした時、部屋のドアをノックする音が聞こえた。



リアルの都合で、更新が滞りました。(苦笑)
第2章の始まりですが、だんだんテキストが増えてくるな・・・・
まあ、画像を作るのが面倒って事も有るのですが・・・
POSERレンダリング画像ブログのはずなのにな~(^^;;;

兄弟仲良く(^^

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アリス「この娘、この国の姫だったわね。」
アルド「ええ、この美しさ・品の良さ・わたしの花嫁にふさわしいでは有りませんか。」
アリス「人間にしてはね・・・・」
   「前回は失敗したからね。」
アルド「まさか、混ざっているとは気が付きませんでしたからね・」
アリス「この娘は純粋な人間だわ。」
アルド「ほう。姉上は、お分かりになるのですか。」
アリス「あれから500年たったからね。おまえとは違うわよ。」


アリス「この娘を取り返しに騎士団が派遣されるかもね。
    帰り道は、なるべく目立つ道を通りましょう。」
アルド「なるほど。この国の騎士団を我らの城に呼び込むおつもりですね。」
アリス「おまえが久々に花嫁を迎えるのだ。せいぜい派手に祝いましょう。」
あっはははは



ふう、とりあえずプロローグはこんなもんですか。
今回はセリフが多いです・・(^^;
でも、会話のシーンを貼り付けてもしかたないかと思ったので、これでいいかなっと。(苦笑)

お待たせ

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バンパイア「姉上、お待たせしました。これが500年ぶりの花嫁です。」
アリス「ふん、8人目の花嫁かい。どうせ、また100年もすれば飽きるんだろうけど、
     まあ、いいわ。用が済んだら城に戻るわよ。」


うーん・・・
男のバンパイアにも名前付けないと不便だな・・・・


アリス登場

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アリス「たかが人間の雌一匹連れ去るのに、いつまで待たせるのかしら。いくつになっても愚図な弟ね・・・」


昨日、同じ画像UPしましたが、髪が肩を貫通してたので修正しました・・・(^^;

美しい・・・

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バンパイア「美しい・・・ わたしと永遠の時を共にするにふさわしい。」


暗くてわかりにくいので、放置しましたが姫の肩、破綻してます・・・
下の絵とライティングが全然違うな・・・・(^^;;;


邪魔者は居なくなった

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邪魔な護衛を倒し、姫様ににじり寄るバンパイア。


寝る前に2枚目のハリコです。

これで終わりだ

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バンパイア「これで終わりだ!無粋な者は消えるがいい。」


寝る前に今日、レンダした画像ハリコします。
ちと炎が変ですが・・・・・・・ 
妥協してしまった・・・(^^;

またもやV4の新顔に挑戦

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また、V4の顔に挑戦してみました。
いくらかマシになったかも。

なかなか やるね。

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バンパイア「君もなかなか、やるじゃないか。でも、所詮は人間だな・・ わたしは、人間の雌を
いたぶりたくは無いのだが・・ やもうえないか・・・」


さて、バンパイアの攻撃の番ですね。

無駄な事を・・・

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バンパイア「ふっ・・ 聖なる炎か・・・ 無駄な事とを・・・・・」


まあ、余裕ですね。
バンパイアなので、強大な魔力と不死の肉体を持ってますからね。
しかも夜だし。(^^;

立ち去れ

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魔法使い「ここは、おまえの様な魔物が来る所ではないわ。去りなさい。」

こんなセリフを言いながら、情け容赦ない攻撃です。

邪魔だ

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バンパイア「邪魔だ! 無粋な者は消えろ」

ってな感じです。
バンパイアのパンチは完全な手打ちなんですが、全身のバネを効かせたパンチっというのは、バンパイアのイメージに合わないので、あえてこうしました。
でも、いまいちだな・・・・

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